日本の投資信託とは桁外れに違うパフォーマンスを出している
ファンドは世界中にゴロゴロある。
給与所得や将来の年金が期待できない今、
そういった投資先を選ばないという選択肢は無い。
海外投資となると言語の問題や自身の金融リテラシーの不足から
「食わず嫌い」してしまいがちだが、
そういった投資先をちょっとの手数料を払えば
仲介してくれるサービスを受けられる。
例えばMeyerやアブラハムプライベートバンクなんかが有名である。
詳しくは後日記事にするが、
例えば月に10万円を25年間、年利10%で運用すれば
25年度にはなんと1億円になっている。
年利10%というのは日本の運用先では考えられないが、
実際の結果を見てみると年利10%ではむしろ控えめな計算なくらいだ。
なぜこういうことになるかというと、
日本の投資信託は「管理型」であり、
顧客の資産を預かることに手数料が発生しているのに対して、
欧米のファンドでは「実績型」で運用実績に対してボーナスが支給される。
これが日本と海外の大きな違いを生んでいる。
こちらについても別途詳細を書きたいと思う。
現在運用しているEAは下記の通りである。
直近の1ヶ月はEuro圏の、特にギリシャの財政破綻問題があり
相場が荒れていることもあってパフォーマンスは良いとは言えないが、
全体を通してはプラス益である。
個々のEAの設定や日々の運用結果も随時更新していく予定である。
・Forex Megadroid
・Forex Scalper
・FAP Turbo
・町田式FX Fever
・Jack v7.07
・Cash Generator
・EUR/CHF Scalping system(未販売)
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基本的にMeta Trader4にExpert Advisorを
複数運用する自動売買をしています。
それも理由があり、裁量での売買は常に肉体労働だからです。
裁量だと一定のルールで取引できないということもよく言われますが、
私の場合は、どんな時間においても一定のルールで運用してくれ、
その結果、自動的に稼いでくれる仕組みづくりの一環として取り入れています。
だから、MT4の稼動もVPSという仮想サーバの中で24時間運用しており、
私はPCすら起動する必要もありません。
導入としての紹介はこれくらいにして、
次回より詳細を説明していきたいと思います。
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