海外投資で自分年金を積み立てる
日本の投資信託とは桁外れに違うパフォーマンスを出している
ファンドは世界中にゴロゴロある。
給与所得や将来の年金が期待できない今、
そういった投資先を選ばないという選択肢は無い。
海外投資となると言語の問題や自身の金融リテラシーの不足から
「食わず嫌い」してしまいがちだが、
そういった投資先をちょっとの手数料を払えば
仲介してくれるサービスを受けられる。
例えばMeyerやアブラハムプライベートバンクなんかが有名である。
詳しくは後日記事にするが、
例えば月に10万円を25年間、年利10%で運用すれば
25年度にはなんと1億円になっている。
年利10%というのは日本の運用先では考えられないが、
実際の結果を見てみると年利10%ではむしろ控えめな計算なくらいだ。
なぜこういうことになるかというと、
日本の投資信託は「管理型」であり、
顧客の資産を預かることに手数料が発生しているのに対して、
欧米のファンドでは「実績型」で運用実績に対してボーナスが支給される。
これが日本と海外の大きな違いを生んでいる。
こちらについても別途詳細を書きたいと思う。










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